三條實美公の本が出版されました。

2016/10/01
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明治政府の最高責任者として要職を歴任した三條實美公。
政局内での言説や行動、宗族・親族との密接な関係などを探り、続発する諸問題に苦悩しつつ誠実に対応した、新たな実像に迫る戦後初の伝記です。
著者は日本大学商学部准教授の刑部芳則氏、発行は吉川弘文館です。
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